2022年08月29日
細部の調整(1)
タミヤ新金型の重駆逐戦車ヤークトティーガー初期型です。
修復の最初はエアブラシになるんですが、その前に細部をチェックしておきます。
余っている部品を使って何か出来るなら、ここでやっておきます。

これは前方又は横から圧力がかかったんでしょうね。
フェンダーとスカートの先端部をキッチリ留めておきます。

履帯が余っていますので、予備履帯としてどこかにくっつけちゃいましょう。
以前に、神戸の模型屋さんで見たのを思い出しました。

こんな感じですね。
取り付けフックはキングタイガー連結式キャタピラセットから転用しました。

デカールはこんな塗装になってるからどれでもいいのですが、
白の縁取り付きがいいので、113か114にします。

大阪でも埃かぶってたので、ここは丁寧にはらっておきます。
グレー系もイエロー系も、遡って塗色の調合を確認しましょう。
修復の最初はエアブラシになるんですが、その前に細部をチェックしておきます。
余っている部品を使って何か出来るなら、ここでやっておきます。

これは前方又は横から圧力がかかったんでしょうね。
フェンダーとスカートの先端部をキッチリ留めておきます。

履帯が余っていますので、予備履帯としてどこかにくっつけちゃいましょう。
以前に、神戸の模型屋さんで見たのを思い出しました。

こんな感じですね。
取り付けフックはキングタイガー連結式キャタピラセットから転用しました。

デカールはこんな塗装になってるからどれでもいいのですが、
白の縁取り付きがいいので、113か114にします。

大阪でも埃かぶってたので、ここは丁寧にはらっておきます。
グレー系もイエロー系も、遡って塗色の調合を確認しましょう。
Posted by 虎戦車軍団 at 08:05│Comments(0)
│重駆逐戦車ヤークトティーガー初期型
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