2022年08月18日
リアパネルの組立て(2)
タミヤ新金型のⅣ号戦車G型初期生産型です。
リアパネルを組んでいます。タミヤⅣ号戦車のパターンですね。
新金型のキットなので、最初から組み立て易さが実感出来ます。
ちょっと細か過ぎるところもありますが…。

マフラーを少しいじります。
部品の接合痕を消すことと、エグゾーストの穴開けでした。
穴開けはドリルで簡単です。少し細工して、パイプの側の厚さも薄めにしておきます。
ここは鉄錆びベッタリになる部分です。

パテが硬化したので削ります。
今回はかなり厚めに塗ったので、整形は厄介です。
まずヤスリでカバッと削ります。
ガリガリという感じですね。

続いて400番のペーパーで仕上げます。
パイプの根本辺りがポイントになります。
あとでエポパテを使って溶接痕を付けます。

ペーパーでしあげたら、最後に流し込み接着剤をさっと塗っておきます。
表面が落ち着いていじった形跡が薄くなってくれます。

はい、リアパネルここまでOKです。
リアパネルを組んでいます。タミヤⅣ号戦車のパターンですね。
新金型のキットなので、最初から組み立て易さが実感出来ます。
ちょっと細か過ぎるところもありますが…。

マフラーを少しいじります。
部品の接合痕を消すことと、エグゾーストの穴開けでした。
穴開けはドリルで簡単です。少し細工して、パイプの側の厚さも薄めにしておきます。
ここは鉄錆びベッタリになる部分です。

パテが硬化したので削ります。
今回はかなり厚めに塗ったので、整形は厄介です。
まずヤスリでカバッと削ります。
ガリガリという感じですね。

続いて400番のペーパーで仕上げます。
パイプの根本辺りがポイントになります。
あとでエポパテを使って溶接痕を付けます。

ペーパーでしあげたら、最後に流し込み接着剤をさっと塗っておきます。
表面が落ち着いていじった形跡が薄くなってくれます。

はい、リアパネルここまでOKです。