2022年08月28日
移送ダメージの修復
タミヤ新金型の重駆逐戦車ヤークトティーガー初期型です。
大阪からの移送で受けたダメージを確認して修復して行きます。
大型キットなので、小型よりはダメージ少ないかなと思っていました。
今回の移送では、脱落した部品などが行方不明にならないよう、
キット自体を袋に入れて送りました。
脱落した物があれば袋から出ないようにしてですね。

このキットについてはひと目でわかるドット柄迷彩ですが、
出来栄えには満足しています。
ここから仕上げ工程を楽しんで行きましょうというところでした。

で、破損箇所を探しましたが、袋にあった物は3㎝ほどの棒状の部品ひとつ。
後部デッキに取り付けてあった機銃用の支柱だけでした。
あとは無傷です!!

最も心配した足まわりは何の変化もありません。
履帯は部分連結式ですが、脱落は皆無です!!
これは素晴らしいことですね。
すぐに仕上げ工程に進んで行くことが出来ます。
ま、他のキットもダメージ少なければいいのですがね。

で、ここからの進め方ですが、まずはデカール。
少しだけだったと思います。
それでOVMの塗り分けといったところですが、
その前にちょっと気になることがありますね。

迷彩がうまく行ったのはいいのですが、
ご覧のようにグレー地の部分に黄色の飛沫がたくさん…。
これを何とかしたいところです。
エアブラシの細吹きが必要ですが、
引っ越しのドサクサ紛れに購入したトリガー式が役立ってくれそうです。
ノズル口径 0,2 ㎜ですからね。
あと、色があるか否か、なければ再調合しないといけません。
前のブログを遡って調べてみましょう。
大阪からの移送で受けたダメージを確認して修復して行きます。
大型キットなので、小型よりはダメージ少ないかなと思っていました。
今回の移送では、脱落した部品などが行方不明にならないよう、
キット自体を袋に入れて送りました。
脱落した物があれば袋から出ないようにしてですね。

このキットについてはひと目でわかるドット柄迷彩ですが、
出来栄えには満足しています。
ここから仕上げ工程を楽しんで行きましょうというところでした。

で、破損箇所を探しましたが、袋にあった物は3㎝ほどの棒状の部品ひとつ。
後部デッキに取り付けてあった機銃用の支柱だけでした。
あとは無傷です!!

最も心配した足まわりは何の変化もありません。
履帯は部分連結式ですが、脱落は皆無です!!
これは素晴らしいことですね。
すぐに仕上げ工程に進んで行くことが出来ます。
ま、他のキットもダメージ少なければいいのですがね。

で、ここからの進め方ですが、まずはデカール。
少しだけだったと思います。
それでOVMの塗り分けといったところですが、
その前にちょっと気になることがありますね。

迷彩がうまく行ったのはいいのですが、
ご覧のようにグレー地の部分に黄色の飛沫がたくさん…。
これを何とかしたいところです。
エアブラシの細吹きが必要ですが、
引っ越しのドサクサ紛れに購入したトリガー式が役立ってくれそうです。
ノズル口径 0,2 ㎜ですからね。
あと、色があるか否か、なければ再調合しないといけません。
前のブログを遡って調べてみましょう。