2022年08月23日
足まわりの組立て(2)
タミヤ新金型のⅣ号戦車G型初期生産型です。
結局、試し吹きは成功でした。思う通りの結果が得られました。
吹いてからすぐに剥がしても、しばらく(3,4時間後)してから剥がしても、
翌日に剥がしても、ほぼ同じ結果でした。
では、足まわりを組んで行きます。

サスはパー線ノーチェックで取り付けました。
見えない、と言うか、見えにくいと言うのと、
ウェザリングで何とでも…と言うのが根拠です。

まず、不使用部品とされているスペアホイールです。
きれいに作って使用させて頂きます。
別にあるのかな? って気もしますが…。

16個の処理はいつも大変です。
「これがイヤなら模型やめろ」なんて言う人もいますが、
16個の処理は大変なのが現実ですからね。

タミヤさんも意識はしてくれているようで、
旧バージョンとは比べものにならないくらい、きれいになっています。
でもパー線はまだ、残っています。
無視しようとして出来ないことはないかもですが、
ここはキッチリやっておきます。

工具もヤスリとか、ペーパーとか、カッターナイフとか、色々ありますが、
今はこの「キサゲ」が一番かなとおもいますね。
では16個の長旅へ、出発です!
結局、試し吹きは成功でした。思う通りの結果が得られました。
吹いてからすぐに剥がしても、しばらく(3,4時間後)してから剥がしても、
翌日に剥がしても、ほぼ同じ結果でした。
では、足まわりを組んで行きます。

サスはパー線ノーチェックで取り付けました。
見えない、と言うか、見えにくいと言うのと、
ウェザリングで何とでも…と言うのが根拠です。

まず、不使用部品とされているスペアホイールです。
きれいに作って使用させて頂きます。
別にあるのかな? って気もしますが…。

16個の処理はいつも大変です。
「これがイヤなら模型やめろ」なんて言う人もいますが、
16個の処理は大変なのが現実ですからね。

タミヤさんも意識はしてくれているようで、
旧バージョンとは比べものにならないくらい、きれいになっています。
でもパー線はまだ、残っています。
無視しようとして出来ないことはないかもですが、
ここはキッチリやっておきます。

工具もヤスリとか、ペーパーとか、カッターナイフとか、色々ありますが、
今はこの「キサゲ」が一番かなとおもいますね。
では16個の長旅へ、出発です!