2022年09月16日
製作イメージの再々確認
タミヤ新金型のパンターD型です。
恐らく複数台作るので、1号車と付け加えてもいいかと思いますが、
ま、ここはこのままにしておきます。
製作を始めてから一度イメージの再確認をしているので、今回は再々確認です。
塗装は3色迷彩で、パターン図はキットにありますが、
パターンはあまり気にせず、フリーに描きたいところです。

すべてこのパンターD型のデビュー戦となったクルスク戦のパターンです。
なので、当初イメージ通りに、鉄錆びはほどほどにし、
ライバルのT34に挑む気鋭の1両に仕上げていきたいですね。

このキットの「売り」の一つである連結可動式履帯は見事に失敗してしまいました。
キットはベルト式で足まわりを固めています。
特に問題ないかと思います。

ランナーから切り離した小さな部品やエッチングパーツなどを入れているタッパー。
これがあれば長期間おいた製作再開時にも、イメージ再確認が出来ます。

スカートはバラバラにしてあるので、それなりのダメージ表現を志向したみたいです。
ま、あまりその辺にはこだわらずに行こうということですね。

エッチングパーツはまだですが、ダメージよりも油汚れなどを表現します。
元気いっぱいの1両というところですね。
それでは製作再開して行きましょう。
恐らく複数台作るので、1号車と付け加えてもいいかと思いますが、
ま、ここはこのままにしておきます。
製作を始めてから一度イメージの再確認をしているので、今回は再々確認です。
塗装は3色迷彩で、パターン図はキットにありますが、
パターンはあまり気にせず、フリーに描きたいところです。

すべてこのパンターD型のデビュー戦となったクルスク戦のパターンです。
なので、当初イメージ通りに、鉄錆びはほどほどにし、
ライバルのT34に挑む気鋭の1両に仕上げていきたいですね。

このキットの「売り」の一つである連結可動式履帯は見事に失敗してしまいました。
キットはベルト式で足まわりを固めています。
特に問題ないかと思います。

ランナーから切り離した小さな部品やエッチングパーツなどを入れているタッパー。
これがあれば長期間おいた製作再開時にも、イメージ再確認が出来ます。

スカートはバラバラにしてあるので、それなりのダメージ表現を志向したみたいです。
ま、あまりその辺にはこだわらずに行こうということですね。

エッチングパーツはまだですが、ダメージよりも油汚れなどを表現します。
元気いっぱいの1両というところですね。
それでは製作再開して行きましょう。