2022年09月29日
製作開始
タミヤ新金型のヤークトパンター後期型2号車です。
室温32度、外気温30度の沖永良部島です。
まだまだ秋は遠いですね。
さて今回のキットは、先のⅣ号Fのように車体下部を塗装まで仕上げて、
その後上部を組んで塗るという作戦で行きたいと思います。

先のⅣ号Fですね。
下部と上部を分けてしまうと、塗色の調合を覚えておかないと、
上下異色になりますから、そこだけは要注意です。
余談ですが、ヤークトパンターもこのグレー系をベースに、
グリーン系とブラウン系で3色迷彩にすると面白いと思いますよ。
グレー下地の3色迷彩は是非やってみたいですね。

で、今回の塗色ですが、ケーニッヒスポルシェの塗色を踏襲したいと思います。
それがこの組合せですね。
シンプルでいいです。

あとポイントの一つになると思うのがこのフロントビューです。
のっぺり真っ平らな前面装甲とダメージいっぱいのフェンダー泥除け。
戦闘室四面がのっぺりしてますから、フロントだけではないのですが、
ここが見せ場になりますよってところです。

フェンダーをボロボロにして前面装甲をそのまんまだと、
見た目、アンバランスになります。
両方のバランスが重要になります。
またライトコードが微かに見えていますね。

それでは車体下部から組んで行きましょう。
室温32度、外気温30度の沖永良部島です。
まだまだ秋は遠いですね。
さて今回のキットは、先のⅣ号Fのように車体下部を塗装まで仕上げて、
その後上部を組んで塗るという作戦で行きたいと思います。

先のⅣ号Fですね。
下部と上部を分けてしまうと、塗色の調合を覚えておかないと、
上下異色になりますから、そこだけは要注意です。
余談ですが、ヤークトパンターもこのグレー系をベースに、
グリーン系とブラウン系で3色迷彩にすると面白いと思いますよ。
グレー下地の3色迷彩は是非やってみたいですね。

で、今回の塗色ですが、ケーニッヒスポルシェの塗色を踏襲したいと思います。
それがこの組合せですね。
シンプルでいいです。

あとポイントの一つになると思うのがこのフロントビューです。
のっぺり真っ平らな前面装甲とダメージいっぱいのフェンダー泥除け。
戦闘室四面がのっぺりしてますから、フロントだけではないのですが、
ここが見せ場になりますよってところです。

フェンダーをボロボロにして前面装甲をそのまんまだと、
見た目、アンバランスになります。
両方のバランスが重要になります。
またライトコードが微かに見えていますね。

それでは車体下部から組んで行きましょう。